京都五条坂にて150年続く窯元 文齋窯
当主小川文齋と姉小川多佳子との二人展を開催いたします。
それぞれ違う作風を是非お楽しみください。
2026 年5月8日(金) - 5 月20日( 水)
10:00-18:00( 木曜日休館 | 最終日は17時まで)
2026.04.21 更新
京都五条坂にて150年続く窯元 文齋窯
当主小川文齋と姉小川多佳子との二人展を開催いたします。
それぞれ違う作風を是非お楽しみください。
2026 年5月8日(金) - 5 月20日( 水)
10:00-18:00( 木曜日休館 | 最終日は17時まで)
2026.04.08 更新
光あふれる季節となりました。磁器の白さは、光を感じさせる素材です。
光の効果により、多彩な表情を奏でます。今回の造形作品には、多くの穴が
開いています。空洞部に光が通ると、明暗のコントラストが形の中に現れます。
光と影の調和とともに、床に映る影も作品の 一部として、考えております。
この度、京都陶磁器会館にて、個展を開催していただくことになりました。
ご高覧賜りましたら、幸甚に存じます。
2026 年4 月24 日(金) - 5 月6 日( 水)
10:00-18:00( 木曜日休館 | 最終日は17時まで)
2026.04.08 更新
当清水焼団地は、昭和37年京都市山科区に陶芸家、窯元、関連業者等の
集合した工業団地として発足しました。
今回は清水焼団地協同組合の創立65周年記念とし組合員、賛助会員の
作品や取り扱い商品を集めましたので、多様な出品者の作風、作品(商品)を
ご覧頂き楽しんで頂ければと考えております。
2026 年4月10日(金) - 22日( 水)
10:00-18:00( 木曜日休館 / 最終日は17時まで)
2F ギャラリー
2026.02.16 更新
京都陶磁器色絵陶絵会は1963年(昭和38年)に京焼•清水焼の 若手絵師により結成されました。
52回目の今年は桜をテーマにした企画展行います。 会員が個性豊かに、華やかに色絵で桜を描きます。
古都京都の一番美しい季節に、器の上に咲き誇る桜を どうぞご覧ください。
2026年 3月13日(金) – 3月25 日(水) 10:00 – 18:00 (木曜日休館/ 最終日は17時閉場)
2026.02.09 更新
京都市から40kmほど北西に位置する南丹市は「ものづくりのまち
南丹市」をテーマにまちづくりを進めており、南丹市工芸家協会は
同市内に在住また工房を構え創作活動を行う様々な分野の工芸家
たちにより設立されました。今展覧会では、陶芸、木工、染織の作品を
展覧いたします。
自然豊かな里山風景の中で日々創作活動を行う工芸家たちの感性、
技術が込められた作品を手に取り、感じていただければ幸甚です。
2026年 2月27日(金) ー3月11日(水) 10:00ー18:00
( 木曜日休館/ 最終日は17時閉場 )
京都陶磁器会館 2F ギャラリー
2025.07.18 更新
今年も京都陶磁器会館では陶器まつりSALEを開催!
普段は少し手の届きにくいうつわも、釉薬のムラやほんのわずかな歪みでお求めやすい価格になっております。
五条若宮陶器祭とあわせてぜひお楽しみください。
会期: 2025年8月4日(月)〜8月11日(月)
会場: 〒605-0864 京都市東山区東大路五条上ル遊行前町583-1 京都陶磁器会館2Fギャラリー
時間: 10:00~18:00(最終日17:00まで)
休館日: 期間中は毎日開館
2024.07.15 更新
2023.08.01 更新
2023.03.27 更新
此度、京都での久しぶりの個展を、業界のシンボルである京都陶磁器会館にて開催する事となりました。お呈茶席も各先生方にお願い致しましたので、皆様のご来場をお待ち申し上げます。
お呈茶席(各日11時~15時30分)
4/30 楽入友人 もりたゆうこ 様
5/1 裏千家流 北野宗道 先生
5/2 裏千家流 金澤宗維 先生
5/4 速水流 西本宗寂 先生(西の字の口の中の縦線がまっすぐ)
5/5 表千家流 福西ちづる 先生
誠に勝手ながら、上記以外の作家在廊日はお尋ねください。
※新型コロナウイルス感染拡大の状況により、実施機関や営業時間が変更になる場合がございます。
2022.10.28 更新
ZUIKOUは、1867年から続く京都の老舗窯元「瑞光窯」が手がける陶磁器ブランドです。
今回のPOPUPイベントでは、“宝石のように美しい”と称され、不動の人気を誇るターコイズブルーのうつわの他、複数の釉薬の掛け合わせによりグラデーションを再現した新しい作品群「Impression」シリーズを初披露いたします。
※新型コロナウイルス感染拡大の状況により、実施期間や営業時間が変更になる場合がございます。