京都陶磁器色絵陶絵会は1963年(昭和38年)に京焼•清水焼の 若手絵師により結成されました。
52回目の今年は桜をテーマにした企画展行います。 会員が個性豊かに、華やかに色絵で桜を描きます。
古都京都の一番美しい季節に、器の上に咲き誇る桜を どうぞご覧ください。
2026年 3月13日(金) – 3月25 日(水) 10:00 – 18:00 (木曜日休館/ 最終日は17時閉場)
2026.02.16 更新
京都陶磁器色絵陶絵会は1963年(昭和38年)に京焼•清水焼の 若手絵師により結成されました。
52回目の今年は桜をテーマにした企画展行います。 会員が個性豊かに、華やかに色絵で桜を描きます。
古都京都の一番美しい季節に、器の上に咲き誇る桜を どうぞご覧ください。
2026年 3月13日(金) – 3月25 日(水) 10:00 – 18:00 (木曜日休館/ 最終日は17時閉場)
2026.02.09 更新
京都市から40kmほど北西に位置する南丹市は「ものづくりのまち
南丹市」をテーマにまちづくりを進めており、南丹市工芸家協会は
同市内に在住また工房を構え創作活動を行う様々な分野の工芸家
たちにより設立されました。今展覧会では、陶芸、木工、染織の作品を
展覧いたします。
自然豊かな里山風景の中で日々創作活動を行う工芸家たちの感性、
技術が込められた作品を手に取り、感じていただければ幸甚です。
2026年 2月27日(金) ー3月11日(水) 10:00ー18:00
( 木曜日休館/ 最終日は17時閉場 )
京都陶磁器会館 2F ギャラリー
2025.07.18 更新
五条若宮陶器祭 今年も開催決定
京都の夏の風物詩、五条若宮陶器祭が今年も帰ってきます
伝統の技と、新進気鋭の感性が織りなす、個性豊かな陶器の数々に出会えるチャンスです。
8月7日(木)〜10日(日) | August 7th (Thu) – 10th (Sun)
10:00〜22:00 | 10:00 AM – 10:00 PM
Location 五条通(大和大路〜東大路)北側歩道と周辺店舗、若宮八幡宮
Gojo-dori (between Yamato-oji & Higashi-oji), the north-side sidewalk,
surrounding shops, and Wakamiya Hachimangu Shrine.
五条若宮陶器祭Instagram | @gojowakamiyatoukimatsuri
2025.07.18 更新
今年も京都陶磁器会館では陶器まつりSALEを開催!
普段は少し手の届きにくいうつわも、釉薬のムラやほんのわずかな歪みでお求めやすい価格になっております。
五条若宮陶器祭とあわせてぜひお楽しみください。
会期: 2025年8月4日(月)〜8月11日(月)
会場: 〒605-0864 京都市東山区東大路五条上ル遊行前町583-1 京都陶磁器会館2Fギャラリー
時間: 10:00~18:00(最終日17:00まで)
休館日: 期間中は毎日開館
2025.03.09 更新
この度、そごう横浜店様8階催会場にて開催される「そごう横浜店40周年 京のみやび 第39回京都老舗の会」に出店させていただく運びとなりました。当協会会員の皆様の逸品をはじめ、日常づかいいただけるうつわ、アクセサリーなど多彩な京焼・清水焼の数々をお楽しみいただけます。皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。
詳細はそごう横浜店様HPにてご確認ください。
2024.07.15 更新
2023.08.01 更新
2023.03.27 更新
此度、京都での久しぶりの個展を、業界のシンボルである京都陶磁器会館にて開催する事となりました。お呈茶席も各先生方にお願い致しましたので、皆様のご来場をお待ち申し上げます。
お呈茶席(各日11時~15時30分)
4/30 楽入友人 もりたゆうこ 様
5/1 裏千家流 北野宗道 先生
5/2 裏千家流 金澤宗維 先生
5/4 速水流 西本宗寂 先生(西の字の口の中の縦線がまっすぐ)
5/5 表千家流 福西ちづる 先生
誠に勝手ながら、上記以外の作家在廊日はお尋ねください。
※新型コロナウイルス感染拡大の状況により、実施機関や営業時間が変更になる場合がございます。
2022.10.28 更新
ZUIKOUは、1867年から続く京都の老舗窯元「瑞光窯」が手がける陶磁器ブランドです。
今回のPOPUPイベントでは、“宝石のように美しい”と称され、不動の人気を誇るターコイズブルーのうつわの他、複数の釉薬の掛け合わせによりグラデーションを再現した新しい作品群「Impression」シリーズを初披露いたします。
※新型コロナウイルス感染拡大の状況により、実施期間や営業時間が変更になる場合がございます。
2022.09.11 更新
京都色絵陶芸協同組合に所属する女性9名による展覧会を開催いたします。
各作家の近年の作品だけではなく旧作も出品し、9名の作家の世代による作風の違い、作品の変遷等を見て、感じて頂けますと幸いです。
※この展示会を楽しみにしておられた故入江ヒロコ氏の作品も展示させていただきます。
また、期間中には、本金・本銀を使った絵付け体験のワークショップも実施いたします。(1日先着20名まで)
※焼成希望の方は別途有料となります。
ワークショップ開催日
10/22(土)、10/23(日)、10/29(土)、10/30(日)
皆様のお越しをお待ちしております。
後援:京都府、京都市、京都陶磁器協同組合連合会、京都色絵陶芸協同組合
※新型コロナウイルス感染拡大の状況により、実施機関や営業時間が変更になる場合がございます。